ちっちゃなお願いをするというユーザーから優位に講じる?!育児の足掛かりにも!

しょっちゅう周りに振り回されてばかりのやつはいらっしゃいませんか?
本当は私もその1ヒト。

いかなる趣旨かしょっちゅう他人の問題や騒動に巻き込まれたり、やりたくも弱い取引を押し付けられたり。

自分でもどうしてこうした職務なんだろう、といった苦笑しつつも不思議に思っていました。

そんな時に、偶々インターネットで見つけたとある一文に感動。

誠に、ちっちゃなお願い事そ積み重ねていくと、欲求されたやつはその人の言う事を何でも聞いて仕舞うようになって仕舞うというんです。

我々にも覚えがかなりあって、ワガママなバリエーションのヒトに振り回される時は、決まって何か欲求後々とを受ける事が多かった気がします。

こういう文面に合意しつつも、自分で自分の首を絞めていたんだなぁ・・・。って反省。

これは恐らく養育にも当たると思います。

子供のワガママを、その時わずらわしいな、として聞いてしまうと、直後大変になるケースってありますよね。

たぶんそこで子供が優位に立つか、父兄がしっかりと主導資格を握れるかどうかが仕上がるんだと思います。

もし子供に主導資格を握られてしまったら、後は父兄は振り回され積み重ねるばっかり、養育にうんざり。

疲れて仕舞う前に、家族も近隣関係でも貧弱時は無理!って断然撥ね付ける毅然とした言動がお互いのつながりを友好として行くんでしょうね。
https://strawberry9.jp/

ちっちゃなお願いをするというユーザーから優位に講じる?!育児の足掛かりにも!

フィルムを観に言うけれど…

前月位だったか、同士がある映像を映像館に観に行ってきたそうです。

映像の内容自体にはさんざっぱら満足したそうなのですが、人気のある映像だった結果、パンフが売り切れていてもらえず、さんざっぱら心残り思惑をしたとのことでした。

そういう課題を聞いたのがつい先日の事態。

丁度その明日に、おんなじ映像館にそれとは別の映像を観に行く予定だった結果、「仮にパンフが未だに売ってたら、買ってくるね」って申し出ました。

さて、その翌日の事態。連休の谷間のウィークデイでしたが、「ウィークデイには差異ないし、たいして混んでいないだろう」といったタラタラ出発しました。

だが映像館に対してみると、切符カウンターまでに長蛇の列ができていたのです。

なんだか自身が見るつもりだった映像が、自身が思っていた以上に話題になっていたみたいでした。

自分「ウィークデイだから混んでなさそう」として、この日に映像を観に来てしまったのかも…なんて思いながら列に並びましたが、結局カウンターに届く前に上映時間になってしまいました。

あの様子では、カウンターにたどり着けたとしても、観たかった回の切符は売り切れていたでしょうが…。

しかたないのでコンビニに行ったところ、同士が欲しかったという映像のパンフは売っていたので、それを買って帰りました。

どうにも友人のお使いだけをしに行ったような…とりわけ、そのためは喜んでもらえたのでよかったです。

キレイモ

フィルムを観に言うけれど…

サムライジャパンは野球。いや、あの彼こそがリアル’’侍’’ジャパン!?

多くの選手が大活躍したリオオリンピック。
涙あり、感動あり、色とりどりのメダルを獲得できた日本選手のみなさま本当におつかれさまでした!
普段テレビでやっているスポーツ番組やニュースにそれほど関心がない私でも、これも「オリンピックマジック」なのか、テレビの前でアドレナリンを放出させながらハマってましたね(笑)
今回、私が知らなかった選手がたくさんメダルをゲットされていましたが、個人的に私が気になった選手が男子卓球の水谷隼選手。
もともとは卓球男子初のメダルが期待できる有望な選手として注目されていたようでしたが、私はこの選手別の理由でとっても注目してたんです。
だって。
当時斬新な?芸風でネタが好きだった波田陽区にそっくりだったから。
本当に顔まねコンテストがあったら優勝できるレベルだと思ってなぜが気になってました(笑)
世間のみなさんも同様に思っていたんですね。(10年前はピークで似ていたとご自身も認めておられます)
彼のサーブ、“球斬り“、ネバーギブアップ精神、本当にお見事でした。
正直男子の卓球、こんなに強かった?とノーマークでした、、、
水谷選手をリーダーに、これぞまさに「侍」ジャパン!
銅メダル獲得で男子卓球界に新風を巻き起こしてくれた水谷選手。
本人は同じお笑いでもハライチの澤部佑に似てるっていうじゃなぁーい。
そんな情報を自ら発してくれる笑いのセンスもすばらしい。
そして先日リオを終えての彼のコメントがすばらしかった、
「結婚して子どもができてからすごく調子がいいんです。’’守るもの’’ができたからですかね」
まさに日本の男サムライ、そして卓球サムライ、2020年このサムライのさらなる飛躍楽しみにしています!

サムライジャパンは野球。いや、あの彼こそがリアル’’侍’’ジャパン!?